こんなお悩みありませんか?
お腹が張る、冷える
疲れが抜けない
冷えやすい
気持ちが落ち着かない
生理前になると余裕がなくなる
それを「仕方ない」と、ずっと我慢していませんか?
腸は、ストレスや疲れ、我慢を溜め込みやすい場所。忙しさや緊張が続くと、腸はぎゅっと固くなり、本来の動きを忘れてしまいます。
✔ 出したくても出ない
✔ 触るとお腹が硬い
✔ ガスが溜まりやすい
そんな状態が続くと、身体も心も、知らないうちに重たくなっていきます。
ぽっこりお腹が気になる方へ
食べすぎていないのに、下腹だけが出ている。朝より夕方のほうが、さらに張る。それは脂肪だけでなく、腸の動きが鈍り、ガスや老廃物が溜まっている状態かもしれません。
salon itoの腸もみでは、お腹の奥にやさしく働きかけ、固くなった腸をゆるめていきます。
腸が動き出すことで、内側がすっきりし、ぽっこり感がやわらぎ、ウエストまわりが楽になるのを感じる方も多いです。※体感には個人差があります。

組み合わせで選ぶ、あなたに合ったケア
● 腸もみ×ヘッドスパ(脳腸相関)
― 内側と外側、両方から緊張をほどくために ―
腸と頭は、自律神経を通して密接につながっています。
ストレスや疲れが続くと、腸はぎゅっと固まり、同時に頭や首まわりも無意識に力が入りやすくなります。
腸もみでお腹の奥をゆるめると、副交感神経が働きやすい状態になり、身体全体が「休める準備」に入ります。
そのタイミングでヘッドスパを行うことで、頭の緊張がより深くほどけ、脳と身体の両方が静まる感覚を感じやすくなります。
どちらか一方だけよりも、掛け合わせることでリラックスの深さ・回復感・持続力が高まりやすい。
それが、腸もみとヘッドスパを組み合わせる理由です。
●腸もみ × 足ツボ
― 巡りと排出を同時に促すために ―
足裏は、身体全体の巡りや内臓の働きと深く関わる場所です。
疲れや冷え、むくみが溜まっていると、足元の巡りが滞り、腸の動きも鈍くなりやすくなります。
足ツボでまず巡りのスイッチを入れることで、血流やリンパの流れが動き出し、身体は「流せる準備」が整います。
その状態で腸もみを行うと、腸の奥がゆるみやすくなり、溜まっていたものが自然に流れやすい状態へ。
どちらか一方だけよりも、掛け合わせることですっきり感・軽さ・持続力が高まりやすい。
それが、腸もみと足ツボを組み合わせる理由です。
⚫️腸もみ × よもぎ蒸し
― 温めてから、ゆるめる ―
冷えた身体は、腸も自然と動きにくくなります。
特に下腹部や骨盤まわりが冷えていると、腸はこわばり、張りや重さを感じやすい状態に。
よもぎ蒸しで身体を芯から温めることで、血流が促され、腸は動きやすい、ゆるみやすい状態になります。
そのタイミングで腸もみを行うことで、お腹の奥までアプローチしやすくなり、張り・冷え・滞りを感じにくい状態へ導きます。
どちらか一方だけよりも、掛け合わせることで巡り・温かさ・軽さの体感が高まりやすい。
それが、腸もみとよもぎ蒸しを組み合わせる理由です。
どれを選べばいいか迷ったら、
「いま一番つらいこと」を基準にしてください。
・頭が休まらない、眠りが浅い
→ 腸もみ × ヘッドスパ
・冷えや女性特有の不調がつらい
→ 腸もみ × よもぎ蒸し
・ぽっこりお腹、むくみが気になる
→ 腸もみ × 足ツボ
当日、体調を見ながらのご相談も可能です。



